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2007-06-30 Sat 13:59
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2007-06-26 Tue 02:11
笹の葉に短冊がたくさんかかっている。 それもそのはず。 マーケットのまえの,お花屋さんに、笹がたっていて、 色とりどりの折り紙を切った短冊と、 お名前ペンがおいてある。
あなたの願い事を短冊に書きましょう。
と、誘っているのだ。
無料。
なんでも、お金ばかりかかるのに、 何を願ってもよくて 短冊もペンも用意してある。
だから、皆喜んでお願いをしている。
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2007-06-20 Wed 19:02
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2007-06-14 Thu 16:05
ばあちゃんは、孫、真諭の部屋を毎日掃除してくれた。 整理した物をどこにしまったか、 忘れてしまうので、 もう掃除しなくていいと、いっても、 仕事が終わって帰った部屋は、 シーンと綺麗になっていた。 ちょうど、イタリアのホテルの部屋みたいに。 |
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2007-06-11 Mon 23:26
イタリアから帰ってきた。
「夕飯はふつうのごはんがたべたい」 と、母にメールしておいた。 ミラノ風カツレツなんて、出てきたら大変だからだ。
野菜のてんぷら(さつまいも、ししとう、茄子、椎茸、大葉) 金目鯛のひもの 赤だしの味噌汁 京都西利の漬物(生姜、茄子、名前知らない京野菜) 以上が夕飯にでたものである。 常備食の、梅干し、昆布、海苔の佃煮なども、ならんでいた。
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2007-06-02 Sat 02:38
明日からイタリアへ行く。 それでというのも、なんなんだけど。
ゴッドファーザーについて。
かの名作 「ゴッドファーザー」PART1、2、3 は マフィア好きなひとも、そうでないひとの心も、 とらえて離さない五つ星映画と、 こればかりは、私、水樹真諭が太鼓判を押す。
ときに、価値観がぐらつくこともあり、 それは、なんといっても、まだまだ若輩ものであり、 人生経験に乏しい真諭であって、 無理もないことでもあるのだが、
しかし、
ゴッドファーザー三部作への、評価は 熱のあるときも、 ふところがさびしいときも、 仲良しといさかいしたときも、 ゆるぐことはなかったのである。 これからも、そうであろうと、私は信じるものである。
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| キャバ嬢真諭の日記 |
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